平塚奈々のSM小説一覧

  • 平塚奈々 緊縛画王
    「ああ、おねがい、伊崎さん、おトイレヘ、行かせて」。上下の唇に同時に二人の男を迎え入れて、平塚奈々は再びめくるめくエクスタシーの頂上へと登りつめた。伊崎は十分に平塚奈々を燃えたたせておいて、頃合いよしと指を可憐にすぼまっている秘蕾へと這わせていった。
  • 平塚奈々 縄と女
    俺は泣く泣く、秘密を守れそうな友人をSMプレイに誘った。「前回のセックスで、七回も射精したから、平塚奈々のおまんこは、俺のちんぽの形を覚えてたみたいだな。」抱きついてきた平塚奈々の片足を持ち上げて、もう一度、平塚奈々のおまんこの中にちんぽを挿入する。
  • 平塚奈々 縄奉仕伝説
    まさか自分までSMプレイをするなんて思ってなくて、ただ珍しいものがみられるくらいの気軽な気持ちだった。「ウウ……ああ……オ、トイレに、つ、つれていって」。「いじめちゃ、いねえよ。可愛がってるんだぜ!」。
  • 平塚奈々 美肉マゾ倶楽部
    女が男の性器を口に迎え入れるなどとは、今まで一度たりとも想像したことはなかった。平塚奈々はお兄ちゃんの帰りが待ち遠しくて、濡れて疼いているおまんこに、バイブを押し込みました。
  • 平塚奈々 監禁絶叫
    「さっきの吊り責めを忘れたのか」。SMクラブに通うようになって、平塚奈々をずっと悩ませていた頭痛と倦怠感がなくなった。ベッドのあるホテルの一室に見知らぬ男と二人きりになった途端、平塚奈々はツキが落ちたようにハッと我に返った。
  • 平塚奈々 奴隷秘書スペシャル
    (どうして、そんなことまで・・・)。
  • 平塚奈々 変態プレイ
    「まだ分らねえのか」。伊崎の言葉使いが荒くなり、どぎつい表現になった。陽介は、平塚奈々を上から下まで眺め回して舌舐めずりしながらいった。「ほんと、ずい分変ったお部屋ねえ」。
  • 平塚奈々 変態光景 猟奇SM短編集
    「……」。ハルミが奥底までかきひろげた。「まだ、時間はたっぷりあるだろう」。
  • 平塚奈々 巨乳ボンテージ
    「さっきの吊り責めを忘れたのか」。と無我夢中の境地で叫ぶような嗚咽や激しい喘ぎをくりかえし、男に命じられる卑猥な言葉を口にしながら、おびただしい樹液をあふれさせて、たちまち絶頂を極めてしまったのである。
  • 平塚奈々 浣腸されるのね
    戸惑っている平塚奈々の唇をキスでふさいで、平塚奈々の体を抱きしめ、右手でタイトスカートをたくし上げる。にも拘らず、平塚奈々は驚くほどの歓喜の絶頂へ追い上げられて、夫のとき以上の反応さえ示してもろくも崩壊してしまったのであった。
  • 平塚奈々 猥褻なM熟女
    騒がしい居酒屋の喧騒にまぎれて、バイブのモーター音はきこえない。今日はどんなことをしてもらえるのかと思うと、期待と緊張でどきどきと胸が高鳴る。なんとしてでも、ここから逃れなくてはならない。
  • 平塚奈々 浣腸おいらん教室
    陽介は、バスから上がってベッドに入ると、ほとんど同時くらいにはもう深い眠りの中に落ちていた。衝撃を受けている平塚奈々をぎゅっと抱きしめて、お兄ちゃんはもっと恐ろしいことをいい出しました。
  • 平塚奈々 浣腸志願
    新井が怒張をしごいた。三人目はハンディカムで、この光景を撮影していた。
  • 平塚奈々 牝奴隷
    キッチンで、遅くとった朝食のあとのコーヒーを入れながら、平塚奈々は悲しく胸を曇らせていた。ゴーサインをもらったところで、ちんぽにしっかりとコンドームをつけて、挿入した。「だめだよ、ちゃんと目を開けて、ご主人様のこれを見るのよ」。
  • 平塚奈々 ハメられた女子大生
    「せっかくの乱交なのに、オナニーなんかしなくていいよ
  • 平塚奈々 変態仮面
    平塚奈々の体がブルッと震え、ううッと呻いたあと、ああッ、あッ、あッ、ああアアア……ああン、あン、あン……と、殆んど泣きじゃくりといっていいすすり泣きが、平塚奈々の唇から立て続けに噴きこぼれた。
  • 平塚奈々 浣腸限界
    おじぎをするように体を折り曲げて、足首のストッキングの伝線状況を確かめている平塚奈々の姿をみていると、がまんできないほどむらむらしてしまった。と同時に、直ぐに現れた数人の男によって、あられもない開脚のポーズのまま、両足を足台のべルトで固定された。
  • 平塚奈々 Mっ気全開
    「ああ……あっ、あっ、ああ――」。アナルの中にローションを注入し、パールが連なった形のバイブを入れて、何度か出し入れする。平塚奈々は、はっきりと言った。
  • 平塚奈々 美フェイスM倶楽部
    強姦される前には、明かりを点けたままだと恥ずかしくていやだといっていたのに。自分の愛液の味を味わいながら、舌で舐めて、ご主人様の指をキレイにする。バイブはトオルのちんぽではありえない動きで膣壁をこすっていて、ぞわぞわと子宮に響く。
  • 平塚奈々 人妻牝市場・セレブ夫人の淫夢
    三年ほど勤めた頃のある日、社員旅行のバスで英雄と隣り同士になった。破廉恥極りないポーズを強要されたり、女の羞恥の部分への嬲りを、聞くに耐えない淫らな言葉を加えて施されたりしていく中に、「お前は、今から、俺たちのオモチャだ。分るか!」。
  • 平塚奈々 M女いぶき
    「さすがですねえ、こんな綺麗なスケは滅多にいませんよ……上品で、スタイルが良くて……一度でいいから、すっ裸になったところを見たいもんですね」。「なんてむごいことを・・・」。
  • 平塚奈々 ラバーボンデージ
    「それよりさ、起きたんだったら、さっきの続きしよう。」きゅっとくびれたウエストに、むっちりとした太もも・・・。大きさはトオルのちんぽより小さいのに、硬くて存在感がある。ぐるるるぅとおなかが鳴って、早くも解放を求めている。

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SM動画作品紹介


知り合いの人妻を集めて売春組織を結成し、荒稼ぎをしている絵美子。無論、夫には秘密である。それを嗅ぎつけた問答無用の鬼畜達は絵美子を今回のターゲットにした。絵美子は白く透き通る肌のちょっとイカすマダムである。「旦那にバラす」と誘き出し、拉致、拘束。今回は制裁も含め、寸止め地獄から味あわせることにする。荒々しく彼女の秘貝を吸い、淫具で責めまくる、が・・・簡単には逝かせない。何度も何度も「寸止め地獄」を繰返しやる。淫乱女は次第に狂い始め、やがて哀願し「お願い・・逝かせてぇ・・」。一変して「逝かせ地獄」へ送込む。気が狂うほどの連続昇天を味あわせてやる。本性を剥き出しにして何度も何度も逝きまくる絵美子・・・最後には「もう、勘弁してぇ」・・と。

タイトル:絵美子(30歳)主婦
写真枚数:写真:118枚
動画時間:動画:96分


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